直球感想文 別館

2017年 更新中
by wMUGIw
カテゴリ
古代
中世
近世
近代
現代
その他
以前の記事

ボルジア家

◆アルフォンソ・デ・ボルハ→ローマ教皇カリストゥス3世
1378-1458





◆ロドリーゴ・ボルジア→ローマ教皇アレクサンデル6世
1431-1503

*教皇のくせに愛人多数・庶子多数


■愛人の一人 ヴァノッツァ・カタネイ
1442-1518


●チェーザレ
フランス貴族アルブレ伯アランの娘シャルロット・ダルブレと結婚

●ホアン
スペイン貴族マリア・エンリケス・デ・ルナと結婚

●ルクレツィア
11歳でヴァレンシア貴族ドン・チェルビーノ・ホアン・デ・サンテーリャスと婚約破棄、
13歳でペーザロ伯ジョヴァンニ・スフォルツァと結婚、16歳で離婚、
18歳でビシェーリエ公アルフォンソ・ダラゴーナと再婚、20歳で暗殺死別、
22歳でフェラーラ公アルフォンソ1世・デステと再々婚、子供4人生み、39歳没。

●ホフレ
ナポリ王アルフォンソ2世の娘サンチャと結婚死別、マリア・デ・ミラと再婚


*ルクレツィアは金髪に青い瞳、小さな口元をした繊細な雰囲気の美少女だった。

*初婚と再婚の間に父の侍従ペドロ・カルデロンの子を生み、ペドロは暗殺される。




◆フランシスコ・ボルハ イエズス会総長
1510-1572


◆カルロス・デ・アラゴン・デ・グレア・イ・デ・ボルハ 第9代ビジャエルモサ公爵
1634-1692
[PR]
by wMUGIw | 2016-01-04 00:00 | その他
<< スワドリング メディチ家 >>


お気に入りブログ
検索
記事ランキング